2005-02-12 Sat
ハードディスクドライブの健康チェック 「HDDlife」
■ハードディスクにOSを入れていいのは半年だけ!!
私は、ハードディスクが少しでも変な音を発したらor違和感を感じたら換装している。
DEATH NOTEの最終回タイトル予想スレ
■なかなか良い終わり方だが・・
373-375を読みましょう。
【DEATHNOTE】最終回title予想【華麗に散る】
Cutie Honey キューティーハニー
■なんだかんだ言って斬新
Cutie Honey キューティーハニー公式Webサイト
良い
式日 Official Site
■岩井俊二監督が主演
式日 Official Site
かっこいい
日産TIIDAのCMに庵野秀明が出演 過去にChar&小西真奈美
■この人誰だっけ?
最近放映されてるTIIDAのCMに出ている、結構渋い男性がいる。
どこかで見たんだけど誰だっけなー?ひょっとしてモデルさんかな?
と思っていたら
アニメ・映画監督の庵野秀明さんだった
まじか!!
■間違いない本人だ(by 竹熊健太郎)
竹熊健太郎さんが証言している。
奥さんって、安野モヨコさんですよ。
■過去にはChar&小西真奈美のWebムービーを公開
庵野監督を深く掘り下げるのは、どこかでやってるだろうし
Tida関連で少し掘り下げてみる。
Tidaに関するプロモーションは、過去にもおこなわれており
そのときはCharと小西真奈美によるWebムービーを公開した。
このムービーの見所は、なんといっても終盤に収録されている
Charのライブ演奏シーンだ。
もう、うまいなんてもんじゃないですわ。必見。
▼引用元
たけくまメモ: 庵野さん何やってんですか]]
▼関連サイト
庵野秀明公式Webサイト
日産:TIIDA DUAL FEEL
安野モヨコ 「監督不行届」
■開き直った嫁のパワーはすごい
おもろい。そして気の毒気味。でも楽しそうだな。
祥伝社 (2005/02/08)
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オタク道■試読はこちら
(from FC web)
| 試読 | 第1話 | http://www.shodensha.co.jp/fc/free/fc_free_kantoku/fc_free_kantoku-01-01.html |
| 試読 | 第2話 | http://www.shodensha.co.jp/fc/free/fc_free_kantoku/fc_free_kantoku-02-01.html |
限定復活した吉野家の牛丼
■「牛丼・・まだありますか?」
昨日は日本中で何回、「牛丼・・まだありますか?」というセリフが発せられただろうか。
何を隠そう、私も「まだありますか?」と言った一人である。
というあれで、牛丼を食べに吉野家へ行った。
■牛丼並み盛りおしんこ一枚
店内に入ってすぐに牛丼があることを確認して席に付き店内の匂いをかいだ。
モワーンと、なんともいえない牛丼の匂いがする。今まで忘れていた匂いだ。
店員さんに「牛丼並み盛りを一つください」と頼み、過去を思い出した。
スーパーで洋服売ってたときは、バイト中にお腹が空くので夕方休憩には毎回のように吉野家で牛丼を食べていた。で、当時は世の中の「お父さんの給料が寂しくなった」とか「ファーストフードの価格競争が激化」という話題があふれていて、吉野家の印象もいまいちだったし、牛丼も「おいしい」っていうイメージより、「安い」というイメージが先行していた。私としては、夕方にお腹を埋めるために食べるものだから、まずくてもなんでも安ければ何でもよかった。しかも週に4日以上食べているので脳みそが吉野家の牛丼に拒否感を覚えていたほどだ。なんというか、あの牛肉の匂いが嫌いなのだ・・。当時は牛丼とおしんこ・・・
おしんこ頼み忘れた!!
「おしんこも一つください」とおしんこを頼み、さっそくパリパリ食べる。
ま、いろいろあったなぁ。バイトが終わると同時にほとんど牛丼を食べなくなって、その1年後に牛丼は無くなってしまった。
■久々の牛丼の味は・・
で、当時のことを考えるうちに、牛丼が現れた。

早速、一口食べる。
「・・・・ん?」
正直なところ、ピンとこないというか、当時食べた時に感じたものち、まったく違うものを感じて脳みそが混乱していた。ともかく、もう一口頬張った。
モグモグ・・
「・・・おいしい・・」
当時とまったく同じ味だろうか・・いや違うと信じたい。きっと店員さんの気合が違うに違いない(笑
ともかく、久々に食べた牛丼は、脳にあったイメージとは違い、やわらかく臭みも無い。とてもあっさりしていて、この味が300円とは思えない仕上がりだった。
正直、時々思い出したように食べたいと思うはずの味だ。
■当時を思い出せたか
あまりにイメージと違う味に、最後の一口まで半ば呆けながら食べた。
そのせいか、まったくと言って良いほど思い出せなかった。もしかしたら、当時あったできごとは良いことも悪いことも、頭が痛くなるほど食べた牛丼の、あの痛みがもっていってしまったのかなぁ。
■牛丼を食べたあかし
自分の思惑とは大きく違う結果に、多少うちひしがれながら、お勘定をたのんだ。
「並、おしんこで・・390円です!」
はいはーい、と会計を済ませたら、おつりと一緒にオレンジ色で4つ折にされた冊子を渡された。
牛丼を食べたあかしだな。
■食と過去の記憶の結びつき
もしかしたら、牛丼がおいしくなかったのではなく、当時の私の生活がおいしくなかったのではないだろうか。
当時はいろいろあって、そのために感じていたストレスが食事の時間に噴出していた気がする。食事の時間は唯一、一人になれて自分を見直すことができる時間だった。自分の生活を大きく変えたいのだが、変えるためには時間の経過が必要だった。もはや、これ以上のストレスはない。それが牛丼に結びついたのかもしれない。しかも牛丼はバイトをやめても存在していたので、私は牛丼と自分の関係を見つめなおさなかった。
2年前に食べた牛丼は、食べるのがつらかった。でも、今回食べた牛丼はおいしかった。
これが、自分の変化を表しているのかもしれないなと、感じた。
ウケるブログ 魅力な記事や文章のコツ
■「おもしろい人間になる!!」
他人を楽しませたい。
私は大学院になる前に目標を立てた。2003年4月〜2005年3月までの目標は「おもしろい人間になる!!」である。おもしろい、の解釈はさまざまだが果たして私は目標を達成できただろうか。私は自分の発言に、他人に良い影響を与える力が宿ればと考えている。それは、私が他人の発言がもつ力に何度か引っ張られて生かされていきたからだ。そのためには、はじめに他人を振り向かせることが必要だ。
■何しろ安いので、一つでも発見できれば儲けもの
自分が書いているブログを「おもしろくしたい」な、と思っていたときに目に入ったのがウケるブログだ。
この本は、なんと税込みで1300円以下である。他にも沢山、文章改善やプレゼン能力向上に関する本を読んでいるので、必要がないといえば必要が無いが、
・ブログに特化している、と思われる
・なにしろタイトルがえげつない
という2点から、「1300円で一つ発見できるなら、将来的にツイてる!」と割り切って買うことにした。・・Amazonでポチっとな・・
■非常に軽い仕上がり
他のと一緒に届いたー!!早速ダンボールをあけてみる。
おお、大変軟派な表紙だが出版社は技術評論社だ。最近は印刷業界の必死さが伝わる気がするなぁ。
パラパラめくるとページ数の割りに文章が少ない。普段読んでいる本が文章多すぎなのだろうか・・。
この程度の文章量なら、速読すれば速攻で読み終われるだろう。でも、ま、すこしゆっくり読んでみる。
■例文が多い
作例が非常に多く、かつブログ的なので他の本に比べて、ブログを改善したい人には参考になると思われる。
数学でもこの種の参考書がよく売れる。字が大きめで、例が多くて、主張がシンプルで、実践的・・・・
うーむ、ある意味完璧かも。
■読後、一つ以上の発見があった。よってオススメ!
読後の結論から言うと、大きな発見がいくつかあった。
それは、私がまだまだ未熟であることや、いまのところ記事のスタイルを模索していることなどが、強く影響しているのかもしれない。同時期に沢山の本を読んでいるため、すべてがウケるブログの成果とはいえない。しかしウケるブログからの発見については、私の今後に現れればなと思う。
何故詳細に触れないかというと、主張がシンプルすぎて引用すると結論が見えてしまう(笑
それでも、この本の狙いを私なりに解釈すると
「見た目や内容でブログの読者を魅了するためには、レイアウト力、文章力、構成力を磨き、最後に音読して良く確かよう!そのためのポイントを分かりやすく教えてあげます!」
というふうになった。一部の内容は実践できているかは別として理系研究者にとっては常識であり、ウンザリする人がいるかもしれない。
ということで結論は、■ブログで他人をひきつけたい人、とくに効果を早急に求める人に超オススメ。だけど玄人にはオススメできない
。
技術評論社 (2005/01)
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なんとなく自分のブログ文章のマンネリを感じる方へ
この本を読めばアナタも…■例文がシニカルでネガティブ
良いところばかりでなく、悪い部分もあげておく。この本の唯一の欠点をあげるとすれば、序盤から中盤で使用されている例文が世の中を斜めに見すぎていてハッピーなイメージがわかないことだ。序盤から中盤は、面白い記事や他人をひきつける記事を書くことが目標にすえられている。内容は非常にためになるのだが、例文が狙いすぎていて関東地方向けの笑いになっているのだ。この例文は関西人は関東人ほどに笑えないと思う。また、本文中に「悪い心を少し表に出し、他人の文章との差をつける」という趣旨が書いてある。が、その種の差をつけるためには文章力が必要だ、と感じた。やりすぎて寒くなった例を、もっと沢山掲載するべきだと思う。
■実用上の弱点
分かったことは「即はじめて、やりぬく」が今年の抱負なので。私は長々と文章を書く癖があるので、これからはウケるブログに従って小見出しを入れてみることにした。慣れるまでは疲れそう。
また、小見出しが必要なくなる日が来るかもしれないので、小見出しは正規表現で削除しても良い使い方をすることにした。ChangeLogはこのような、正規表現による作業を簡単におこなえる点が魅力だといえるな。どうです、みなさんchalow・・いいですよ。
■ウケてる?
このエントリで、ウケるブログを実践してみて、いまのところ快調だけど・・どうでしょうか。私はポケットブック的に、本棚に入れておいて、他の文章改善系の本と同じく時々参照しようと思います。
BOOM BOOM SATELLITES 「FULL OF ELEVATING PLEASURES」
■待ってましたBoom Boom SatellitesのNewアルバム
うちの研究室には、なぜか同年代の人間が4人いる。そして、そのうち2人と私は音楽の好みが似ている。で、3人とも共通で好きなBoom Boom Satellitesが、3月24日にNewアルバム「FULL OF ELEVATING PLEASURES」をリリースした。。
アルバムリリースにあわせて、Boom Boom Satellites公式WebサイトのTopページがリニューアルされた。Flash Videoにあわせて、かなり良い音が出ていたので楽しみにしていた。
ソニーミュージックエンタテインメント (2005/03/24)
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待ちに待ったアルバムです!!
日本にはブンブンがいる
「ゴスペル」というキーワードはさておき細かいことは言わないですよ。最高です。初期のBBSが好きだったっていう人も是非聞いてください。マジおすすめ。鳥肌たちまくりです。
ちなみに、収録曲の「Moment I Count」 はiRiverのCMに使われています。
・BOOM BOOM SATELLITES 「Moment I Count」の試聴
| 試聴 | http://www.iriver.co.jp/images/swf/cm_p2.swf |
▼引用元
【アイリバー・MP3プレーヤー】CM情報
▼関連リンク
Boom Boom Satellites公式Webサイト
iRiver H10 価格比較
最終更新日:[2005-03-04]
◆このページではiRiver H10の最新情報や、最安値情報を公開中です。
■iPodの対抗本命が登場
か・・買いやがった・・。
電化製品大好きなS木氏がiRiver H10を購入した。ものすごい敗北感を感じているが、ここは我慢である。にこやかに交渉して使わせていただいた。
■軽い、薄い、小さい、綺麗
んで、実物から、大変良い印象を受けたので紹介することにする。
iRiver H10は実際に手に取ると大変軽く小さい。そして何より薄い。本当にHDDが入っているのか不安になるほど薄い。
重さは携帯電話より少し重い程度だ。カメラつき携帯電話と同じくらいではないだろうか。
■キュートで格好いいボディ + カラー液晶
iRiver H10の外見に目を移すと一番目立つのはカラー液晶だ。3万円前後の小型プレイヤーの割りに綺麗な液晶なので感動した。
やはりカラー液晶は格好良い。また視認性が高い。通勤・通学で使っていると、案外目立つだろうな。
iRiver H10のボディはiPodのスタイリッシュさとは別の格好良さだ。なんというか、意外にキュートなのだ。直線的だけど柔らかさをもった独特のボディだと言える。ボディの色だが・・私の主観ではシルバーが最も格好良いな。
■標準機能はiPod以上
iRiver H10はオプションパーツなしで実現できる機能がiPodよりも多い。
iRiver H10の機能のうち「音声録音機能」は会議やプレゼンテーションに必須である。私は、iPodにマイクを内蔵すべきだと思っている。そんな私にとって音声録音機能を標準で使えることは幸せである。
iRiver H10は他にも欲しい機能がひととおりそろっている。iPodというブランドにこだわりを持っていないなら、飛びついて間違いない。
■操作は良い。感度は要カスタマイズ
iRiver H10の操作はボディ中央に配置されたタッチパネルでおこなう。このタッチパネルは縦に長い。そして、KORG社のシンセサイザーに組み込まれたエフェクト用タッチパネルを思い出す。
実際に使ってみると、操作性はよく考えられている。iRiver H10の操作はタッチパネルによる上下と、決定・キャンセルボタンで実現されている。操作は非常に簡単で説明書を見る必要はほとんどないだろう。
快適な操作の中で唯一気になった点はタッチパネルの感度である。iRiver H10のタッチパッドは工場出荷状態ではやや感度が良すぎる。そのため思ったところより、少し先までカーソルが進んでしまうのだ。
もちろん繊細に操作をおこなえば問題はまったくない。ただ、良い大雑把に操作をするためには多少感度を下げる必要があるだろう。
■価格は今のところAmazonが最安値
さて肝心の安値比較を始める。
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ということだ。
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やっと届きました!軽いのが一番!
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だ。
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それでは、みなさまが、お得な買い物をできますように。
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ハイスペックなデジタルオーディオプレーヤー「H10[5GB;color]」発表
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