2005-03-20 Sun
語尾問題
■語尾を言い切りに統一してみたが・・
以前、一念発起して大半の文章を言い切り(だ、である e.t.c)にしてみたけれど、言い切りは多少表現が強いため、別に強く考えていないことも、強めに取られてしまうみたい。あとは意識的に体言止めをしないようにしてたけど、体言止めのほうが良いこともあるみたい。
なんで「みたい」なのか。それは私自身は体言止めに思うところがあり、かつ、言い切りが好きだから。
ただ、いろいろ考えたら、読んでくださっている方が気持ちよく読めて、かつ不備のない文が一番良い。なので、しばらくは試行錯誤です。安定したキャラクターの確立って難しいなぁ。
とっつきやすさ、ゆるさ、自由度
■飛びつきたくなるもの
私が飛びつきたくなるものは「とっつきやすさ」、「ゆるさ」、「高い自由度」をそなえていることに気がついた。今頃か!と思うけれど私は視野が狭いので、何か火がつかないと気づかない。
■おもしろいものには誰かが飛びつく
自分がおもしろいと感じるものに飛びつく人が1万人に1人位いるとラッキーだなぁ、と思う。
■ゆるいものは飛びつきやすい
軽い気持ちや動機から生まれるものには共感できる。また実現されると悔しかったりする。
■自由度が高いものからは、カスタムする喜びがある
自分で工夫する余地が残されているものが良い。なんでも俺色に染めたい人は多い。
■ブログのエントリもゆるく
ブログのエントリも説明不十分くらいが調度良い気がしてきた。ラフスケッチくらいが一番コストパフォーマンスが良さそうだ。おもしろ、簡単、ゆるゆる、余地の明示、こういうのが大切だな。
シンプル生活
自分の周囲を認識するためには、現象を認識する際に適用する知識の幅を柔軟にとるだけでなく、コミュニケーションを取ることが大切だな。と、眼科医のお兄さんと話していて実感。状況の表現は個人で違う。平均的な表現なんてない。
2週間ぶりにmixiにアクセス
■なんかアクセスしづらい
mixiプレミアムにバージョンアップして以来、なんとなくアクセスしづらい。私の中で何かが障壁になってるみたいだけど、それが何かは分からない。なんだろう。
プレミアムって言葉と、私自身の過去の体験が関係あるのかな。心当たりゼロだ。なので、このアイテムを書きながら考えている。
■午後になって、なんとなくアクセス
今日は午後になって、なんとなく余裕ができたのでmixiアクセスした。午前中は入学関連の書類をガシガシ書いていた。ひょっとして余裕が出た気分になったのは、入学関連の作業が進んだからかな?だとしたら、簡単に解消されそう。でも、入学とmixiって何か関係あるのかな?
■やっぱmixiは最高
ま、ログインしたときは、そんなことは一切考えていなかったけど、ログインして、いただいたメッセージを読ませていただいて、うむー、と反省。さらに2クリックして、あー、やっぱ自分は未熟だなぁと反省。なんか反省してばっかだけど、反省する機会って大人になると得にくい。とくに他人のアクションからは得にくい。アドバイスありがとうございます。やっぱmixiはいいなぁ。
眼科で検診
■右目が1段階、左が2段階+乱視1段階 悪化
最近、気がつくと右目だけで文字を読んでいる時がある。とても問題がありそうなので、5年ぶりに眼科で検診。
視力はどれだけ低下しているかな。
席に座って、いろんな検査をしていた。「目の何かを測定」「眼圧測定」「メガネ着用で視力測定」「裸眼で視力測定」「ひたすら測定&調整」「問診」と受付開始から終了まで1時間以上かかった。
結果、右目が1段階、左が2段階+乱視1段階も悪化した。お医者さんは「気にしなくて良いよ」と言ってくれたが、余計気になるじゃないか。それにしても左が悪化したのはボディバランスが崩れていることが原因じゃないかな。4月からトレーニング再開だな。
驚いたのは、眼科が満員御礼状態なこと。目の悪い人が多すぎな気がする。目が良くなる液晶モニターとか出ないかなぁ。
入学書類って面倒
朝から自分の名前ばかり書いているが、時々出てくる両親の名前記述欄に油断すると自分の名前を書きそうになる。(父:佐藤敏紀・・・ってオイ!ノシ)
いったい、何回書けば良いのだろう。新年度書類だから仕方がないっていうのは、不便に目をつぶっているからで、本当に安全に全国で統一的に情報交換できるなら総電子化ってのもコスト削減できて便利かも。
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