2007-03-29 Thu
入ったことの無い飲食店に入るって
最近心がけていることに、
「週に3回以上、入ったことの無い飲食店でご飯を食べる」
っていうのがあるんだけど、これが難しい。
何が難しいかというと、自宅の周辺は
新興住宅地で住人がまだまだ少ないためか、
ファミレスとファーストフードとラーメン屋ばかりなんですよ。
毎日ラーメンとか、ちょっと厳しいものがある。
やっぱりご飯粒が食べたいんですよ。
でも町の定職屋みたいなところは、ほとんど無い。
老舗っぽいところも無いなー。
このままだと、ご飯を食べるために駅から
どんどん遠く離れた場所に行くことになるな。
あ、無意識に避けてる地雷っぽい店に入ればいいのかwww
自分に足りないものを知るには
自分に足りないものを知るためには、
自分に足りないものを持っている人が側にいて、
自分に持っていないものが、
自分の足を引っ張って失敗しないと駄目なんだなー。
理想は失敗しないで、自分を知るのが最高だけど、
思うに世の中の成功ばかりしているように見える人は
メチャクチャ小さい失敗に失敗を抑えていたり、
失敗をものすごく早く回復していたり、
物事に取り組む前に、過去の事例を活用したりして
効率よく学習しているんじゃないだろうか。
目の前に自分が持っていないものを持っている人が
入るだけでは、脳みそが必要性を分かってくれない。
まー、何を失敗するかによるんでしょうが。
そういう意味で、自分の将来の延長線上にあることには、
深く考えないでチャレンジして、沢山死んでみるっていうのは、
自分の脳みそに色々分からせるために必要なのかもしれない。
そういえば、小学生くらいのときは色々アホなことしたもんな。
やることは違うと思うけど、チャレンジしまくりたいもんです。
検索アプリの持つそれっぽさの向こう側
それっぽい結果を出すことができる検索アプリは、
世の中にあふれていると思う。
でも、自分が作っているものを含めて、
それっぽい結果以上の、平均的に実用的な結果を出せる
検索アプリはなかなか短時間に実装できないものだ。
まったくどうしようかなー、うーん。
2時間くらい悩んで出した答えとしては、
やっぱり、それでも簡単なところから実装することに、
変わりはないだろう、ということ。
まじめに実装や公開をしなければいけないときには、
水面下で試行錯誤すれば良いし、
遊びでやればよい範囲の時には、
それっぽい結果が出た時点で公開してしまえば良い。
より良い成果を早く得るためには、
そんな初期の段階から将来の到達点が見えているか、
自分が要求する出力の質が確定しているか、
どちらかが必要なんだろうと思う。
どちらも分かっていないけど、感覚に訴えるものができたら、
小一時間考えて、今後について計画を練った方が良いだろう。
なるほど。じゃあ計画を練るか。(って、おい! つΣ
風呂に入りながら考えたけど、なんつーか、
実際に使って不満なところを少しづつ解決することかな。
そうすると、やっぱり、ひらめき→計画→実装じゃなくて、
ひらめき→実装→計画のほうが健全かも。実装第一か。
不満なところがあると必要以上に駄目に見えるからなー。
Practickのデモ版をパスワードなしにした
Practick(プラクティック)の問題登録と編集を、
パスワードなしでできるようにしました。
自分以外が問題を作れないんじゃ、まったく楽しくないですからね。
今日、自分でいじくっていて分かったことは、
こういうクイズアプリは携帯版を作らないといけないってこと。
携帯版を作らないとな。
携帯版か。最初はカナ変換と余分な出力の削除をすれば良いかな。
まー、作ってみないと何とも言えないな。
八王子みなみ野 横濱屋 肉野菜オムレツ
近所の定職屋が横濱屋しかないという状況はまずい。
徐々に食べたことのないメニューが減っている。
ということで、今日は肉野菜オムレツを頼んでみた。

見た目に反して、かなりのボリュームがあるので、
食べ終わったときには満腹で動けなかった。
味は、おいしかったですよ。意外と薄味でした。

