2007-09-11 Tue
デスクトップ環境の整備
Windows XPを再インストールしたので、
これを機会にタスクバーを画面上部に配置しました。

何故かというと、タスクバーは画面上部にあるほうが、
「なんとなく便利」と聞いていたからです。
LinuxのGNOMEとかを使っているときは「メニュー = 上」だったので、
別に何の違和感も無い考え方だな、と思いました。
それと同時に画面上部に起動していたランチャーはお役御免。
ランチャーの変わりにクイック起動を使うようにしました。
実際にそのような環境を1日つかってみたところ、
確かに画面上部にタスクバーがあるほうが、
画面下部にあるよりも、「なんとなく便利」な気がします。
画面右にはGoogle デスクトップのサイドバーを起動してます。
これにはアナログ時計、カレンダー、タスクとメモを表示。
デスクトップのテーマはWindowsクラシック。
お気に入りの壁紙を表示していますが、
置いてあるのは、デフォルトで表示されているアイコンと
やりかけの作業ファイルや作業ディレクトリ。
あとは頻繁に使うフォルダを放り込んだディレクトリへの
ショートカットだけです。
すっきりすっきり。
投稿者:としのり 日時:23:59:59 | パーマリンク | コメント | トラックバック() |

