2008-01-25 Fri
目黒の大和路で突発しゃぶしゃぶ
どういうわけか、みんなで目黒でしゃぶしゃぶすることに
なったみたいなので、参加してきました。
なんだかんだで、10人以上が突発的に集まりました。


会は淡々と肉をビールで流し込みつつ話す流れで進行しました。
大和路の肉って、食べ放題にしては美味しいよね。
二次会は、大和路の側のお店で朝の4時まで。

二次会の冒頭でYappoさんが、Vestax(ベスタクス)のVCM-100という
USB MIDI Controller を取り出したあたりから店内がカオスに。


nipotanさんがVCM-100を抱え込んで、ずーっといじっていたのが
すごく印象的でした。
終盤には、夜中なのに、めずらしく僕は起きていたので、
最後まで話をしたり、ウーロン茶を飲んだりして楽しみました。
僕は何人かの人と、始発が出るのをマクドナルドで待って帰宅。
おつかれさまでした。
まんがの達人
渋谷の山下書店にやたらと目立つ山があったので近づいてみました。

こ、これは『まんがの達人』じゃないですか!
ディアゴスティーニはやるなぁ。
390 円でインクとペン先が出に入るなんて!
・・・。
マジレスすると、普通インクだけで 500 円かかるので、
390 円以内のインクなんて怖くて使えません。
分からないものは分けろ
ふと思ったのでメモ。
駄目です。書けません。何をしていいのか分かりません。
結論としては、そんなときは、
「分からないから書けない」
のではないだろうか。
何故なら、たまに自分がそういう状況におちいるから。
「分かれば」書けたり、説明できたりするのでは、ないだろうか。
ここである対象について「分かる」ためには何が必要かを考えてみる。
分かるためには、対象に興味を持つ必要がある。
興味をもたなければ、脳が情報をキャッチしてくれない。
一方で興味があることに関しては、どんどんキャッチしてくれる。
「分かる」ということの本質は、興味をもつことで入手した情報で、
対象を細かく分けることだ。
対象が問題なら、細分化された問題は、より易しくなる。
易しいものを制することは、難しいものを制するより簡単だろう。
対象がものならば、細かく分類された対象のことを、
単に分類自体からでも知ることができる。
分類して大まかに分かれば、それで済むことも多い。
ただ、「分ける」という行為は、日本人は技術として
学校教育の中で明示的に教わってはいないし、
何よりも「分ける」ための心理的コストがとても大きい。
ちょっとでも「謎」、「難しい」、「進まない」と思ったら
意識的に問題や事象を「分ける」と良いかもしれませんね。
Marware 社の 「Project X」Tシャツ
先日、カレーの会でじゃんけんゲームをして、
勝ち残った特典に、XL サイズ(><)のTシャツをいただきました。

Marware って聞いたことあるなと思ったら、
iPod 関連の商品をいる Marware 社のことのようです。
Marware は、もともとソフトウェア会社で、「Project X」は
Mac OS X 上で動くプロジェクトマネジメントソフトなのだとか。
日本では販売していないみたいですけど。
- Welcome to Project X
-- http://www.projectx.com/






